動物は、レイキに敏感かも?と思うようなことがありました
先日、写真の、ミユが具合が悪くなり
鼻水たらたらで寝こんでおりました

ミユって名前ですけど
男の子の印が、おなかの中に入ったままの
歴としたオス猫で
娘の学校近くでカラスに襲われているところを救われた
強運の持ち主でもある猫
今では、捨て猫だったと想像もできないぐらいの
メタボなにゃんこ、になってしまってますが
それでも、お母さん猫のおっぱいをほとんど飲まずにきてしまったためか
身体はけっこう弱い
なので、ミユには気を配ってきたつもりでした
(その結果、メタボにゃんこになっちゃったんだけどね(苦笑))
しかし、暑くなったり寒くなったりした今月上旬の気温がいけなかったか
発熱し、鼻水もたらして元気もない
こういう場合、動物のお医者さんへ連れて行くのがいいんでしょうが
うちの場合、家族全員、レイキヒーラーでもあるので
よっしゃ!!レイキをあてよう!!ってことになり
集中してレイキをあててあげました
それでもなお、まだ調子がよくならないようなら
獣医さんへレッツゴー!なんですが
二日ほどレイキを当てていると、鼻水がとまり食欲もでてきたじゃないですが
おおっ!これは良い!!ってことで
また、レイキをあてます
人もそうですが、風邪の場合、首の後ろに当てると免疫力があがり効果的です
首を両手で包み込むようにして、ミユにあてます
すると、温かくなってくるので気持ちいいのか、ウトウトと寝てしまいます
そんなことを三日ほど続けた頃
ミユが、相棒のトラジ(プロフィールの写真の猫)と
じゃれあって遊び出すまで、回復
やっぱり、レイキってすごいやー!と感心していたわたしと家族なのですが
その後、自分にレイキをあてていると
ミユはどこからともなくやってきて、身体をすりよせると
わたしの側でごろんっと(写真のように)寝ころぶようになりました
どうやら、レイキの気持ちよさに気づいたようで
気配を察して、レイキをあててと催促している様です
それはミユだけでなく、他にもレイキで皮膚病を完治させた猫のダヤンも
どこからともなくやってきて、わたしの側で寝ころぶので
動物はレイキに敏感に気づくのかもしれない、と思うようになりました
動物にもアチューメントできたらいいのになぁ
そしたら、自分であてなさいよ!と言えるのに・・・(笑)
なので、うちでは自分にレイキをあてるまえに
猫たちにあてて寝かすことを最初にやらなければならないようになりました
けど、それで可愛い猫たちが元気でいてくれれば
嬉しい限りですけどね

レイキを当ててみると、なんだか嫌がるようなそぶりを見せます・・・(苦笑)
ぐるぐる喉を鳴らしながら、でもじっとしてくれないんです。
ブラッシングをする時も、気持ちいいんだけど、でもこそばゆい?のか、ウロウロ歩き回るんですよ・・・そんな感じです。何なんでしょうねえ??
逆にオーラソーマ製品で私のオーラを浄化していると隣の部屋にいてもやってきて足元にまとわりついてきます。なんだかよくわかりませんが(笑)・・・変化を感じ取ってはいるようです。
猫に限らず、動物は人間よりも自然に近いはずだから、自然のエネルギーとは親しい?のかも(笑)
オーラを浄化しているときにやってくるっていうのも不思議ですね〜。いいことしてるんだってことは、よく分かってるのかもしれないですね。




